ウィリアムズのブログ5
「となりのトトロ」は初めとから、10分ぐらいまでみました。多読の授業で、マンガを見た、たくさんくだけた話し方があります。今の前に、読みにくいと思いましたけど、今、もっとわかりやすいと思います。一番目の場面は家族を話すので、くだけた話し方だけ使います。映画はちょっと古いから、よく男性と女性のスピーチを使います。くさかべ先生はよく分からない男性話し方を使うのに、メイちゃんとサツキちゃんのくだけたは教科書のような聞きます。女の子達は粒子と文末を省略して、サツキちゃんは時々「よ」や「の」などと言います。そして、スピーチスタイルを話し変えります。草壁先生は知らない人を話す時に、「です・ます」話し方を使います。でも、映画と教科書はちょっと違って、くさかべ先生はよく「かい」や「な」などと言いけど、教科書は文末を教えません。でも、言葉は簡単だし、色々なくだけたの例があるし、くだけた話し方を習うのために、「となりのトトロ」はいい映画と思います。
となりのトトロ」の映画

砕けた話し方は難しそうね。はっきり、女性の話し方は聞きやすいなあ。私も日本語の映画を見たい、もっと砕けた話を勉強する。
ReplyDeleteああ、この映画はいいくだけた話し方の例です。子供がいて、よくくだけた話し方を使います。女の子はよくかわいい表現を使います。子供の話し方は分かりやすいですね。
ReplyDelete「~かい」は、私があげた男言葉/女言葉のプリントに質問の助詞として入っています。「~な」は、自分に話す時の助詞です(talking to oneself)。
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