ウィリアムズのブログ4
読んだ昔話は七夕です。この昔話から、七月七日に日本に七夕祭りを祝います。子供の時に七夕祭りに昔話を聞いてから、美しかったと思ったから、授業に読むことがえらいました。
昔、おりひめと女の人は美しい服をおりました。おりひめのお父さんと天ていは服が大好きでした。ある日、天帝はおりひめにひこぼしと男の人をあわせてあげました。ひこぼしは牛をかいました。恋に落ちたけど、働き終わりました。ですから、天帝は恋人が分けさせてから、おりひめはとてもかなしくになりました。天帝もかなしくになったから、七月七日に働き終れば恋人があまのがわをわたらせてあげて、橋はカササギでできるが、雨が降ると橋を作れません
ちょっと悲しいけど、大好きでした。そして、可愛くないと思います。でも、かささぎは橋を建てる時にはとてもやさしいと思います。


ああ、私もこの昔話が大好きです。ちょっと悲しいですが、おりひみとひこぼしによって二人の恋はとても大切から、いい話だと思います。
ReplyDeleteこれも有名な話ですね。日本だけじゃなく、アジアのいろいろな国に同じような話があるそうです。7月7日にそらを見て、おひりめとひこぼしは今年は会えたかなあと考えるのは楽しいですね。
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